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NY-NAS-SP2026.07.14
7.14
米国市場は夫々上昇。
予想外の米CPIに米FRBウォーシュ議長の議会証言から利上げ観測が後退。
AI半導体株は巻き戻し優勢に。
2026.07.15-225上海
日経先物(左)  /上海総合 (右)

日経平均株価 終値 68,751.51(+1,008.01)-1.49%
始値 67,989.74
高値 68,798.24
安値 67,833.17

日経225先物 終値 67,800(+540)
始値 68,390(08:45)
   66,890(09:00)
高値 68,910(14:00)
安値 67,930(10:33)
出来高 18,112枚
日経平均
7.15
日経平均は1銭高の続急伸。
先物は590円GUで始まり、序盤は棒上げ商状から買いが先行し、68,880円まで上昇する場面もあったが、早々に一服。
いってこいから、一時安値67,930円まで突っ込む場面もあったが、上海開場後は、韓国株の切り返しも相まって再騰勢の展開に。
14:00にはASMLの好決算で一時高値68,910円をつけるが、その刹那、失速。
引けにかけて伸び悩むも、戻り売りも限定的で、結局本日の高値圏を維持して取引を終了。
売り崩しや踏み上げ効果に期待したが、一進一退は変わらず。
ほどほどで退散。
下手ながら何とか及第点か。

デイ +260円(10枚)
SA  +270円(3枚)

3,894,460,000円 (+3,410,000円)※手数料考慮せず
  


プロの手法をこの価格で個人投資家に公開していいのかと思えるほどに。
日経225関連では現時点で最高レベルのものといってよいだろう。
マーケットの変化に毎日ここまで対応しているのは私が知る限りこれしかない。

日経225において最高峰。
企業やプロ向けであり基本的にBtoBらしいので露出がないところもいいところ。
あまり知られてほしくないが、新たに組んだシステム聞かれることが多く少しだけ紹介。

それなりの資金がある人はまず迷う必要はなく、最初に購入すべきでこれのみで簡単に毎朝の方針が決められ、イベント対策も非常に助かる情報が多い。
資金が少ない人でもそれに適した戦い方を教えてくれるが、効果がすぐ出るのは大きく張れる人。
初心者も闇雲にやって時間と資金を無駄にするとか、マーケットで勉強代を払わないようにするコストと思えば安いと思われる。
特別価格のプランは内容から見れば破格に安いのですぐに完売になる。買える時にはすぐ購入した方がいい。

今の相場はテクニカルとかよりもセンチメントをつかめるかがより利益に直結する。
これらを知れるだけで大きな価値があり、何より簡単にこれだけあればだいたいのことはできるので、コストパフォーマンスの点でも絶大。

個人投資家にとっては生き残ることがまず大切。
リスクマネジメントが身に着き、損切りも克服できる。
これまで自分だけでやって退場しそうな経験をした人や一度しっかり学びなおしたいという人には、まさにこれは打ってつけである。


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